ソフトバンクモバイルが不正利用された端末を判定するツールをオフィシャルサイトで情報提供するようです。
不正契約や盗難などで得られた端末の流通を防ぐ目的のようです。
今後は白ロムが多く流通する各社ネットオークションサイトと連携し、端末番号の表記を義務化するなど対応していくようです。
最新機種の白ロムは高価なものが多いので、入札者は出品者の実績を事前に確認するなど注意が必要ですね。
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